Pokelingoガイド
「だ〜れだ?」の遊び方
学びたい言語で図鑑説明を読んで、5回以内にポケモンを当てよう。
5回チャレンジの流れ
- 01
図鑑説明を読む
毎日、Pokelingoが1,025種のポケモンの中から1匹を選び、ポケモン本編の図鑑説明(フレーバーテキスト)を選んだ言語で表示します。
- 02
ポケモンの名前を入力する
答えだと思うポケモンの名前を入力します。選んだ言語でも英語でも入力できます。
- 03
ヒントを活用する
予想ごとに、タイプ・世代・シルエットが答えとどれだけ一致しているかが表示されます。ヒントを使って次の予想を絞り込みましょう。
- 04
5回まで予想できる
5回以内に正解すれば連続記録を維持。全部使い切ると答えが公開されます。明日また新しいポケモンが登場します。
プレイのコツ
母語でも遊べる
Pokelingoは語学学習者向けに作られていますが、語学を学んでいなくても問題なく遊べます。表示言語を母語に設定すれば、毎日新しい図鑑説明から答えを当てるシンプルなポケモンクイズになります。
9言語をワンタップで切替
Pokelingoは日本語・英語・ドイツ語・スペイン語・フランス語・イタリア語・韓国語・簡体字中国語・繁体字中国語の9言語に対応。ヘッダーから切り替えれば、同じ図鑑説明を別の言語で読めます。
名前をタップして読み方を見る
ポケモンの詳細ページでは、9言語すべての名前と読み方ガイドが表示されます。クイズを離れずに語彙練習ができます。
過去のクイズに挑戦する
ログインすると、過去のクイズアーカイブが開放されます。逃した日のクイズに挑戦しても、連続記録は途切れません。
よくある質問
- Pokelingoはポケモンクイズですか?
- はい。Pokelingoの毎日のクイズは「だ〜れだ?」スタイルの推理ゲームで、本物のポケモン図鑑説明を読んで種を当てます。語学要素を組み合わせたポケモンクイズだと考えてください。
- ポケモンワードル(Squirdleなど)と何が違いますか?
- Squirdleなど多くのポケモンワードル系ゲームは、タイプ・世代・種族値などのヒントから答えを推測します。Pokelingoはまず図鑑説明そのものを提示するので、本編のロー文を読みながら考えます。タイプやシルエットのヒントは予想後のフィードバックで使います。
- 語学を勉強していなくても遊べますか?
- もちろん遊べます。表示言語を母語に設定すれば、ふつうの「ポケモン当てクイズ」として楽しめます。語学学習機能は使いたいときだけ使えばOKです。
- 対応している言語は?
- 9言語に対応しています。日本語、英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語。すべてのポケモン名と図鑑説明をこの9言語で読めます。
- アニメの「だ〜れだ?」と同じですか?
- 発想は同じです。Pokelingoは毎日「だ〜れだ?」クイズを出題しますが、シルエットの代わりに図鑑説明がヒントです。シルエット自体は予想後のマッチアップ表示で登場します。
- 新しいクイズはいつ追加されますか?
- 毎日UTC0時に新しいクイズが追加されます。ログインすれば過去のクイズもアーカイブからプレイ可能で、1日逃しても連続記録を維持できます。
